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相対性理論で物体間の時間がずれる
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相対性理論で物体間の時間がずれる 📖
相対性理論で物体間の時間がずれる件のプログラム
プログラム:
(→大)
# 相対性理論で物体間の時間がずれる件のプログラム # # 参考文献などを見て、できる限り分かりやすく表現したつもりです。 # 理解の助けになれば、幸いです。 # # 参考文献など # 国民百科事典 平凡社版 # NHK TV 3か月でマスターする アインシュタイン # # 日本語だからスイスイつくれる # プログラミング入門教室 クジラ飛行机 マイナビ出版 # アインシュタインの相対性理論によると、 # 2つの等速運動をしている系の # 時計の時刻で t1 と t'1 が、 # t2 と t'2 が対応するものとすると # # t'2-t'1=(t2-t1)/SQRT(1-v^2/c^2) # t'2-t'1=(t2-t1)/SQRT(1-(v/c)^2) # # が成り立ちます。 # # ※ v は2物体間の相対速度 # ※ c は光の速度 # ※ SQRT は平方根 # ※ (/) は割り算 # ※ (^) はべき乗 を表します。 # # ここで、 # t2-t1 = ロケット時間 = 1 # t'2-t'1 = 地球時間 # v = ロケットの速度 # と置くと # # 地球時間 = 1/SQRT(1-v^2/c^2) # 地球時間 = 1/SQRT(1-(v/c)^2) # # が成り立ちます。 ボタン=「ロケットの速度v を入力」のボタン作成。 ボタンをクリックした時には 「ロケットの速度v を 光の何パーセント にしますか? 例) 98.5 入力の範囲は、0<=v<100 です。」と尋ねてvに代入 v=v*0.01 「 下へスクロールお願いします。」を表示。 「 光速の{v}倍で飛ぶとき、」を表示。 「 地球時間 = 1/SQRT(1-(v/c)^2) 地球時間 = 1/SQRT(1-({v}*c/c)^2) 地球時間 = 1/SQRT(1-{v}^2) 地球時間 = {1/SQRT(1-v^2)} (*)は、掛け算を表します。」を表示。 地球時間 = 1/SQRT(1-v^2) 「ロケットでは、1年 地球での経過時間は、 {地球時間} 年になります。」を表示。 「 ※ 但し、これらの数値はその正しさを保証する ものではありません。 参考としてください。」を表示。 ここまで。 「 アインシュタインの相対性理論によると、 地上からロケットで1年間旅行して帰ると、 地上では、異なる時間が過ぎています。 」と表示。 「例えば、 t2-t1 = ロケット時間 = 1 t'2-t'1 = 地球時間 v = ロケットの速度 と置くと 地球時間 = ロケット時間/SQRT(1-v^2/c^2) 地球時間 = 1/SQRT(1-v^2/c^2) 地球時間 = 1/SQRT(1-(v/c)^2) が成り立ちます。 ※ c は光の速度 ※ SQRT は平方根 ※ (/) は割り算 ※ (^) はべき乗 を表します。 」と表示。 「下の入力ボタンをクリックして、 ロケットの速度を光の 何パーセントか?で入力お願いします。」と表示。
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市来吉広 作
タイトル:
相対性理論で物体間の時間がずれる
ライセンス:
MIT (改変可/表示)
タイプ:
wnako
タグ:
-
利用バージョン:
3.4.20
作成日時:
2025/08/24 22:09
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